きっとみんなは
夢を追いかけた
きっとみんなは輝いていた
一番星が光る頃
いつもの場所にいた

散った夢を語り合った
きっとみんなはうなずいた
想い出という形に
いつもの場所が好きだった

それでも夢を誇れた
きっとみんなはわかってた
ネオンが街に輝く頃
いつもの時間を感じてた

だけど夢があったこと
きっとみんなは胸をはった
そろそろみんなが集まった
いつものいつものみんなが