二人の道
僕には見えない光があなたを
包むのだとしたら何を
僕はできるのだろうか
二人が行く末を見守って

大切な思いを打ち明けて
二人のみちが一つに重なった
永遠を誓ったね

消えていく夕日を見て
涙するあなたの横顔
二人でいることの
幸せを感じたよ


何かを求めて傷付くなら
何も求めず今のままがいいと
僕はそうは思わないよ
傷付いても夢を追う
そんな自分でいたいんだ

エイトビートに刻まれた
時間を感じていたね
二人であなたと僕を
精一杯感じることできること

二人の明日に、、、
みちは続くよね、きっと