倒れた傷を負って、、
すれ違いに悩んだ日々を
数えて過ごした
「愛」って、、

倫理的な愛に、、
満ちた不純な
汚れた俺に、、、
迷い、、

なぜかとまらない
涙を抱きしめたまま


遠くの景色に憧れる
ように君に憧れて


忘れられない、、
とめどなく流れる
涙を、、、