空虚な気持ち
湿った空気に閉じている
君の小さな瞳を見つめ
泣きたいのは俺だよね
こんなにも傷つけて

愛している、、
なんて言葉も
かけてあげられない

空虚な気持ちを
ただもやもやと抱いて
離れていく、、
君の影を見ていた


童歌が聞こえてる
教会を君が見てる
ときめきなんて
もう昔の恋の想い出を

笛を吹いてはいつも
帰り道を歩いてた、、、

さんざめく愛に
心を開いて、、、