Koiのリズム
夢で見たはずの夢が小さな世界を作って
はじめて感じた友情の愛が途切れてる
少しずつ勇気が出てきて燃えてる時間を感じて
すれ違いに生きる二人の世界が、、、
透明な息を感じて、触れる指先のように
時代が自分をおしてくる
中途半端な恋愛のリズムに
永遠感じた魚の気分
味わった自分が純情の無情
咲いて咲き乱れたままで
生きていたら幸せと知った
ルールはいらないのにきちんと作った
ルールがひかれたレールを歩く
想い出刻んだキスの夜に
時間を無駄にした自分がいたから