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から回る気持ちとは裏腹な自分の声がきっとここで聞こえる 罪な男だね、きっと自分の言葉わからずに生きるのつらいよ 手にした嘘、絡めても興奮が今、ずっと感じてる生きること 戸惑いながらつまずいた人生の道を歩くと信じてる今を ドキドキハートすぎて経験不足が勇気にかわる こわいものは何もない、、そうだね 透明な息で、自分の愛を信じ、嘘を嘘でからめた過去 自由がいいならばきっと規則はないね、法律もないね やさしさならいらないよ、余計傷付くだけだから 見守っていたいけどそれもできない 憂鬱な空見つめ泣いたお前がいとおしい、ただそれだけ 憂鬱な夜に泣いたお前が狂おしい、ただそれだけだから |