憂鬱な夜空
から回る気持ちとは裏腹な自分の声がきっとここで聞こえる
罪な男だね、きっと自分の言葉わからずに生きるのつらいよ
手にした嘘、絡めても興奮が今、ずっと感じてる生きること
戸惑いながらつまずいた人生の道を歩くと信じてる今を

ドキドキハートすぎて経験不足が勇気にかわる
こわいものは何もない、、そうだね
透明な息で、自分の愛を信じ、嘘を嘘でからめた過去
自由がいいならばきっと規則はないね、法律もないね

やさしさならいらないよ、余計傷付くだけだから
見守っていたいけどそれもできない
憂鬱な空見つめ泣いたお前がいとおしい、ただそれだけ
憂鬱な夜に泣いたお前が狂おしい、ただそれだけだから