きっときっときっと
流れよりもきつい川
自然の気持ちきっと誰かに
教えてほしいから
黙ったままの自分がいた
長い夢から覚めた愛
とがめたのはあなた、、、
きっときっときっと
運命を感じたから
青い夜を数える日々に
戸惑った影が見える
つまづきながら
歩く道だけど
人生のかけらより
道を覚えたころの
あなたをあなたを
覚えてますか?
さよならのキス、、、
小さな手を握ったまま
ふれあう唇に
ふるえがとまらない