鏡の中の自分
純悪なからだのなか流れる血液
絶えまない痛みが襲ってくるから
耐えられず自分を傷つける
そんな自分がいると、、、
透明な夜を感じたる瞬間
色付いた街は消え失せる蜃気楼
小さな心を今自分に見せて
遠くを感じる今に気付く
鏡の中の自分にジェラシー
吐息がからんだ心で
しばらくは透明な涙が
流れていた、、、
中途半端な愛に気付いて
自分を守る自分がいたから
燃えていた街の火の中に飛び込み
押さえきれない感情を爆発
ずっとずっとずっと、、、