存在(憧れ)
清き瞳をちらつかせ
憂鬱な気持ちを吹き飛ばしてくれる
そんな艶やかな存在がいて

夢のように輝いた心をそっと
思い出させてくれた
力をくれたのは君だったね

心を傾けることはきっと、、
罪だよね

適当な受け答えで
ごまかす僕がいる
適当な笑顔で
笑ってる君がいる

だから、、永遠を感じてた
だから、、、刹那を感じてた

軽い気持ちでいたいけど
いつも気持ちが重くなって
君を圧迫していることもわかる

それでも「好き」といえなくて
いつも曖昧だね

適当にうなずく僕の
心はもう奪われて
真剣に君を見てる
そんな僕がいる

だから、、永遠に輝いて
そっと、、刹那をくり返して