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雲が流れる空は明日を見つめて 記憶のかけらをきっと辿ってた 純な気持ちでいられるあなたと 強い涙がこぼれ絆を深めてく すごく澄んだ瞳の中に映る 私が私であり続けるため 言葉足らずでお互いが傷付き 見えない雫で濡らすのはいやだと わかってるつもりでいたのにきっと 誰も自分より本当の自分がいること 気付いているのに 励ましに素直に応えれず泣いた 空は雲を払拭したから 今夜は星がきれいに見えるはず、、 遠くかすめた心はいつのまにか 二人に「絆」を伝えてくれたよね 自分だけ、よければそれでいいと 思ってた未熟なあの日に 本当にさよなら、、、 天の川にかかる橋を 見つめて、、、、今も、、、 |