地球
もしも地球が壊れても
そばにいると信じてた夜
ときめきは運命の空を見てる
純情を感情でうめた気分だから
透明な涙が流れても
記憶は君を閉ざしたまま
別れの季節にさよならする
どんなに離れても心は一つだけ
小さな地球の上いつかは
あえると信じているから
もう少し永遠の意味
わかってたなら
少しは君とはやくときめきを
感じられたはずなのに
時折見せる悲しみの微笑み
抱きしめていたいと思う
誰よりも、、
誰よりも、、、