木漏れ日
海辺の近くの川で
遅くまではしゃいでいたね
時間を忘れるぐらいに
無邪気に触れあったあの頃

誓いあった幼恋
木漏れ日浴びて水晶が
輝いたあの日の
純情に戻れたら、、

小さな胸をときめかせ
抱きしめあった二人だね

時間旅行するたびに
思い出が今包みこむ

誰もがみな抱いてた
小さな夢はかなったかな

雲の切れ間からもれてくる
太陽を感じて、、