ずっと
いつもは、、時計の針気にして
一緒にいる時間楽しめない
ナイトのムードも台なしで
一緒にいたいのに、、、
大人の恋しているだけ
他になにもいらないよ
冷たい仕草ミセルあなたは
本当はやさしいのに
携帯のメールの音と
着信音さえ聞き分けれない
透明な時計の文字盤
ずっと見つめて、、きっと
いつもいつももっといたい
時間なんかなくなればいいのに
遠く見つめ笑ってるあなたの視線の
向こう、、、
笑いながら眠ってる
側にいるのが私、、
ずっとそうだったら、、、いいのに、、