絆
ねえ、二人、小さな絆は
燃えていったあの日の純情
適当な笑い声の中で
気付いた二人の言葉
誰かより先に言ってしまえば
楽なのに、、ねえ、、
しばらくたった会話はきっと永遠
辛い仕草涙で隠すのはもうやめよう
きっと出会わなければ一つの言葉さえ
知らずに生きてた
「好き」と「嫌い」という感情の中で
じっと耐えてた
出会いの瞬間を感じた
運命ってかえられるね
二人が目指した道を変えたね