|
みんな去ったその後で 二人になった僕らはジユウ、、 どこへいこうかこのまま二人で 夜の街へ消えてしまおうか、、 少し不安を隠せない君 もう大丈夫、、だから、、、 小さく丸めた手を握りそして 二人は一つになるための道をいく、、、 狂おしく泣いた君は もう独りじゃないと思う影を聞いて いた、、 週明けの仕事、、ふと考えると ブルーになると、、言ったね、、 もう忘れてしまいな そんな意味ないことは これから二人のイメージ通りに ことをすすめていくの 恐いことはないから 安心してついておいで、、、 ね、、 |