前を向いて
いつも淋しさを隠せないままで
下を向いてばかりの、、人生
友だちの言葉には、、どこか不自然な
友情の愛おしさ苦しい
時計の針をなくしたら
言葉はいつか壁を作る、、
自然な間合いの二人が
きっとこのままでいられたら、、
透明度のない川で
向こう岸を見ている、、
小さな背中の自分を
見つめる自分、、
苦しい涙の向こうの傷
確かめるようにいたから、、
永久のルールに記憶重ね泣いていた
あなたの言葉をくり返す私、、