逃げてばかりの人生
逃げてばかりの人生で
戸惑いを感じながら
避けてきた壁を今も
超えられないのは、、
時計の針の音に少しおびえ
涙の流れを、、
星を見上げてなくなんて
今さらできることじゃない
こんな小さな自分の背中
見つめるお前の姿、、
ロックンロールは透明な夜
感じてたね
燃えていた人生の縮図を
描いていたあの日の夢を
裏切った自分の生き方に
さよならできたなら、、、