もう一度ここで
あいまいな言葉でごまかすの
辛い魔法ならいらないのに
いつかいったあの店の
隅にあったバラの花に
適当な笑い声を覚えていたね
時を重ねるたび気付くあなたの仕草
適当な愛、、愛、、愛、、
いつものラテが苦いのは
シロップを入れ忘れただけ、、
もどかしいあなたのせりふ
片付けられた恋に永遠の別れ
記憶を、、たどる旅に出るあなたを
誰がとめることができただろう、、、
セメテもう一度ここで、、、
会えたら、、、