そばにいたくて
言えない思い、、ずっと抱きしめた
適当な言葉も見つからないまま
自分のようで自分でない気持ち
ストレート、、
この胸の自由から束縛はいらない
時計をとめたら、、もうそれまで
思いきり叫んでも届かない声なら
いっそのこと黙ったままで、、
君への気持ち、、伝えれない
いらない言葉はたくさん出るのに
不安になるから、、だからそばにいたい
いろいろと、、
あのときめきはいつか幸せにかわる
そんなことだけ信じてたから
冷たい心の仕草が見せたあの影は
抱きしめても、、届きはしない、、