胸の高鳴り
いつも通り笑顔の君は
とても小さなえくぼからわかる
遠くで見えるこんな星でも
輝くとキレイ、、
ときめきの彼方に光る星を見つめ
手が届くなら、、つかみたいね
君の思いきっとかなうというの
小さな木箱の宝石箱に
つめこんだ小さな石を
大切にいつまでも持ち続けること
ほんの少しの想い出だから
バカなことして笑いをとって
君へのひんしゅくかってしまう
遠回りの道でも永遠を感じて
素直な気持ちにさよならすると
胸の高鳴りはきっと
いつも好奇心の真ん中ずっと
走り続ける、、
いつでも、、