想い出のかけら
想い出のかけらが、、過去の扉を、、
憂鬱な空の色を眺めると、、
愛は永遠といっていた若い頃の自分が
幼く思えて、、
戸惑いながら苦しみの過去を
生きた自分が浮かぶ
目を閉じても何も映らない
影が、、光が、、そして、、
醜悪な過去を、、
煌煌とした未来へと
つなぐ橋があった