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こんなにも傷付いた心抱いた 夜はもう二度とこないけど 絡み付く愛に消えた幻 幻想的な季節を過ごしたあの日 しばらくは動けなかった、、、 戸惑うばかり、、キミを失って 近くにいたキミのことを、、 一番知ってたつもりだったのに、、、 どこかしら不自然なキミの笑顔に 気付くのが遅かったオレ、、 遠くへ消えていくあの幻は 永遠の傷口にかわっていった 壊れていく、、ことだけが 頭をかすめても消えていくばかり キミの笑顔、、がくもっていくのを ずっと見てるだけ、、 こんなにも傷付いた心抱いた 夜はもう二度とこないけど 絡み付く愛に消えた幻 幻想的な季節をキミと過ごした 誓い合うそのコトバそのイミを 知り過ぎて怖かったあの日から |