あんぱん
何もなくて暇な日、壊れたあんぱんを抱いた、、
照れて何も言えない、、あなたはきっと笑顔のまま
消えていく夕日と現れてくる月に、
海は恋のはざまで、、ねらい撃ちをはじめた、、

電気を消して何も言えず、、
辛口の批判をしている
邪魔なやつは消してしまえ
愛はきっと、、
そんな小さな夢なら壊してしまえ
お前はきっと悪魔、、
天使にはなれないから、、
我慢比べの恋をする

壊れた砂漠を歩く亀が、、
何をいってるのか、
すれ違いの心はきっと、、
迷った日々にお前を、、抱いていた、、
彷徨う、、、

何も言えない口がくやしい、、
何も見えない目がくやしい、、
お前のために生きる俺がくやしい、、
暗い愛を、、貫く、、、