祝福
胸の奥深く、、謎めいたこの苦しみ
たえきれずにほほをそっとシーツに埋めた
頼りない俺だけど、、ついてきてくれる
お前のやさしさ、、守りたい
星空がきれいだと思う心を大切にして
いつまでも純粋な二人でいたいね、、
雲の流れにも、、少し感動を覚えて、、
何気ない会話さえも、、楽しく過ごせる
二人だから、、愛おしい
声にならない思いさえくみとってくれたね
もどかしくてもどかしくて
波の音のように、、繰り返す感情を
二人で抱きしめられたら、、いいね
迷わずに歩く二人に、、祝福を!