もうすぐむかえにいくから
川も空も海も
夜空はうもれて
見わたす限り、、
誰もすぐには
永遠のむこうに
ある何かが
知らずえがおを向ける
そんなに苦しいなら
泣いていいよ
無理にくもった瞳で
ああ、かおをふせて
つよがらないで、、