Kill me
Kiss me 時は流れてゆくけど
Touch me すべては悠久の刹那
さっきまでのTelは、、何だったの、why
ときめき感じたあの夜のことは
閉じてしまいたい、、ねえ、あなた
もっと、本当のこと話してよ
さめた紅茶のカップが二人の距離を示す
もっともっと愛してほしいのは私だけじゃないから

Kill me 殺してしまいたいほどに
Call me 愛してしまうなんて
ずっと探してたあなたのその瞳
時計仕掛けの夜は落ちてく
すべてが罠だったなら罪だね
結局、、愛、信じていた私が馬鹿
壊れていくこの過去に未来を感じたなら
ふたりきっといつまでも一つでいられるのね