ためらいのドア
一億光年も離れてもきっと出会う旅になる
そっと見つめた瞳の奥にはたしかに君が映ってる

何もない感情から生まれた愛の歌
照れ隠ししてもきっと隠せない本当の気持ち
すれ違う恋の中生まれてくる思い
確かめずにはいられないこのトキメキをきっと

壊したい感情をもったまま僕は
ためらいのドアをいつも叩いていたのさ
この思い壊れても伝えたいから
きっと永遠の痛みに変えてでも

すみれ色の夢、きっとかなうから
ずっと信じてる、、未来と過去のこと

強く抱きしめた気持ちはいつまでも
かわらないから、、ねえこのままでいて