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きみの笑顔のすべてが僕を
勇気づける薬になるそして強くなれる

朝からブルーな日もある
泣きたい夜もある
そんなとききみの笑顔が
僕をすごく勇気づけた

何もきみにしてあげられる
ことはとくにはないけれど
一緒にいて笑ってる
ただそれだけがいとおしい

ため息の数だけ
きっと呼吸を感じたね
そのとき気付いた

さっきのメールの返事はまだない
もう一度送ろうか迷ってる
揺れる心

すべてが水の泡なら
僕はきっと気付かない
適当な笑みはいつでも
泣かない約束のはずが

少しずつなれてきて
きみの仕草でわかったよ
悲しいのに無理して
笑ってるきみまたいとおしい

ため息の数ほど
二人恋しくなるけれど
またまた気付いた

夢の続きを話していると
自然と二人が笑ってる
そんな一ページ