Love きっと
守ることさえできないおれを
信じているの、、なぜかせつない
消えても消えない心の灯火

冷たい仕草の君を笑い飛ばしたね
戻れない感情を今、、少し刻みかけた

とまらないで前に進む船を
きっと港で見送るから
Love きっと、、意味さえわからずいたね


ことばの壁が伝えられない
同じ国の人なのにね
イメージ通りの恋愛なんてないね

小さなことさえきっと思い出になる
小さなことの繰り返しが歴史になるから

透明な空を泳ぐ鳥を
夢見て愛に溺れてく
さみしいのはきっときっと
Love の意味がわからないから