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どんなに小さな出来事だって 二人にはずっと想い出になるから 夢を見ていたねきっと今でも 覚えているよ 君の輝く目、君の声、君のために 生きる勇気、、、 さりげなく開いたそのドアの 向こうに見える景色に目を開けて 弱い時もそばに強い時もそばに いてくれる君だから抱きしめるよ さりげなく夢を語り合う二人に 未来に向けたドア開いて さよならの向こうに見えるドア 開いてもう一度旅に出よう 迷いながら二人、いつもの場所で 永遠の愛誓う二人だね シーツの波のようにでこぼこはいらない 二人で築いた二人だけの城 まもっていきたい、、 |