独り舞台
飾られた恋なんていらないと気取っていても
さみしい一人の夜、涙さえも見えなくて
悲しみの一人芝居、一人の舞台は冷たくて
こんな時間にメール、いたずらならやめて
本当は困ってる、すごく今迷っている
どんな風に言葉、かければいいの
ねえ、願いの端までかけれるのなら
誓いあった言葉はあまりにも軽すぎる
I miss you
いつもいつもそばにいて
なんて言っては困らせて
Love me do
そんな無邪気な試練さえ
”大人”と感じた君へ

守られた飾りのない唐突な言葉
ふと見つめあう二人にきっとわかる
テレパシー
時間とめてもいいよ
流れてもいいよ、君となら
ロマンティックな恋ならば
できないけれど
サディスティックな愛にさえ
戸惑いを感じてる
I love you
反対の言葉で傷つけて
弱さを見せればすぐに
So I miss you
いつもいつもそばにいる
そんな時間を、、