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ドキドキ、、するのは今でも同じだね あの日の心は止まったまま 時代を忘れた鳥が一羽飛べるにいるけど 何も言えない自分のようでもどかしいよね いらない言葉は次々と浮かんでくるのに 君が欲しい言葉一つ思い浮かばなくて 知恵をしぼった末の言葉がなぜか傷つけてばかり 永遠のイチゴジュースを溶かしたゼリーに マボロシのシューズはいた天使のようにきっと 空を駆け抜ける僕の笑顔を知ってるから ハラハラ、、するのは時計の針のよう あの夢あの日々超えられない 記憶のかけらを集めて今パズルを組み立てる 最後のピースがなぜかみつからなくて 君の言葉が少し勇気にかわるよ 空気伝わり消えた君の言葉は記憶にいつまでも ロマンティックに空を染める夕日が 沈む前に抱きしめkissしよう 愛に飢えた悪魔のようになぞらえてみて 嘘じゃない心をもって生きるために |