真夜中のベル
真面目な話、、繰り返してる
あなたの瞳に映る私
迷いながら、、来た道だから、、、
すべてがウソならば哀しみはないけど
本当のあなたの言葉、、今辛さに変わる
真夜中のベル、、少し戸惑って
泣きたいぐらい強がってた
抱いてほしい、、胸の中で
いい加減な言葉の数だけ
好きという気持ちが増える
まだまだ会いたい、、だけど
今ここにいない、、、
大切な人をせめて
愛せるのならば
嫌なことも全部受け止めていて