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目を閉じて君を思うとなぜか すごく悲しい夢、近いのに遠い こんなに大人のオレを支えて 本当は辛いのは、、君の方だよね 重くなる思いを押さえていると 不安なのはきっとオレの方だったよね ねえ、甘く笑うそのほほに うまく言えない思い、、重ねて、、、 やさしさだけじゃモノ足りないから 強さをきっとオレ、強引と勘違い 無理して笑う、、オレの手を ずっと握ったまま見つめる君を今 ねえ、甘く問いかけた呪文は 忘れようとしてる、、過去を、、 こんなオレでも信じていてくれる 君をずっと大切にしたい、、 ぼろぼろになったオレをここまで 愛してくれたの、、君だけだったから、、、 |