|
黒い影から見え隠れする純情 回る視界が雲から消えてゆけば 二人奇跡を起こす 頼りないオレでも守れるはず、、、 体で確かめ合う愛はもういらない 心と言葉で深め合う恋に つもっていく気持ちを重ねて 萎れた花びらのまま思い出して、、、 すれ違いの日々、、過ごしたあの夜、、 調子はずれの言葉はもういらない 好きと嫌い繰り返し、、、、 人は本当の気持ちに気づく、、 そっとしておいて二人の絆は消える ため息吐息見えるまで 急発進、、、、二人の夜、、、 シーツの波は強く二人を結びながら 絶え間ない痛みを繰り返す、、、、 |