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強く生きることを信じなければ 僕は何かを失っていただろう 自分の運命信じて生きれば きっと後悔のない自信が生まれたはず 見えないものを追いかけて それでも「夢」と呼んでいた いつか「幻」に気づいたとき 年だけを重ねていた もう何も恐れるものもないと 自分だけを信じていて 何かを求めないで はやる気持ちを抑えて生きよう 自分だけの生き方見つければきっと 幸せな人生が待っていると信じていた かまわないでかまわないで 僕は僕のまま僕を演じ続けるから さまよいの数を数えていても ため息の数より少ないはずだから 消えていく命を見てきたから 自ら閉ざすことはないだろう |