あなただから
誰に打ち明ければいい
この苦しみ胸に抱いて
あなたならわかってくれると
思っていたのに
思いもよらない冷たい言葉

濡れたまつげから見える明日は
きっと私が探していた欠片(かけら)

記憶を殺すたびに出て
きっとさまよい続けている
私は弱いから
だから強いあなたに
求めていたの

チャンスはきっといつか
みんなに平等に来るって
幸せはきっといつか
みんなに公平に来るって

信じてた、、、