一億光年離れてる
星でさえもまたたく
ときおり吹く風やさしく
僕のほほを通り抜ける

さみしさやかなしみを
とばしてくれる
君の笑顔に僕はなごむ

小さな手小さな足
小さな目、、
きっときっと君はいつか
幸せになるから

星より輝く目があると
君は僕につぶやいた
ときおり流れる星たちに
祈りこめた僕だった

小さな手小さな足
小さな目、、
きっときっと君はいつか
幸せになるから