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誰も後ろ向いてちゃこないさ 君も同じ心をもったはずさ 夢見る純な少年の心をもって 明日を信じて歩いていこう 飾られた額縁何もない絵だから これから僕らだけの絵を描いていく キャンバス流れる絵の具の群れは 楽しく騒ぐあなたを見た 夕空輝く地平線の向こうに見える 星に願いをかけたよ バスの中でふとみかけた君さ 名前さえも知らない君を探してた 手に汗握る瞬間君は ふと笑顔見せたね 適当な笑いはいらない心から 笑って笑ってそしてもう一度 雲裂く光線鮮やかに今色づいて 秋の街を照らすから さよならよりもせつない別れ 感じていたよ 君と歩く彼のこと みかけたあの日から |