僕の夢と君の心
悲しみ視線はうなづいて
幻見つめて泣いている
ホントの自分がわからずに
目を伏せてた

心と心で通じ合う
そんな関係でいたかった
触れ合うやさしさに
戸惑いを感じていた

君へのあの手紙は
捨ててしまおう
ホントの自分に
出会うときまでに

夢見た瞬間(崩れてゆく)
ホントの私(消えないで)
時間の旅に(予約して)
いつでもそばに

幻の限界
勇気の扉開いて
心のリズムを刻めば
メロディーは
あとからついてくる
そんな歌を口ずさむ

勇気をくれたら
僕の夢はいつか、、、、