そばにおいで
夜空抜ける心地よい風
君のスカートふわりと浮かんだ
小さな愛で恋を育てて
二人はいつしか一つになった

だけど君が僕のメールで
やきもちをやくなんて
そんなことで悩んでいるの

会社の同僚だっていっても
まだ疑いの目で見るから、、、

君は夢と心と勇気をくれる
たった一人の僕の宝物さ
だからいつも笑ってて
いつもそばにいて

いつしか時計はすすみ
もうこんな時間
早く帰りたい君とは別に
帰したくない僕がいる

夏の吐息に心弾ませた
願いは二人一緒
このまま時間よとまれと思う

そんな君を守ること
僕の使命さ
だからいつまでもそばにおいで